ビューティアトリエ会社案内
ビューティアトリエグループの歴史
~アトリエの誕生~
ビューティ・アトリエの歴史は、東京オリンピックを翌年に控え、全国的に高度成長期のスタートを迎えた昭和38年、創業者・田中千鶴社長が宇都宮市で1件の美容室「ビューティ・マリモ」をオープンしたことから始まります。
日頃よりヘアスタイルやファッションを通して人に潤いと夢を与えていきたいと願う田中千鶴社長の思いと情熱は、当時急速に芽生え始めたオシャレや美に対する意識を広く刺激し、お客様を通して、徐々に受け入れられてきました。その後、出来るだけ多くの人に、最高の技術やスタイルを提案したいとの思いから多店舗展開の必要性を感じ、昭和42年に総美有限会社としてのスタートを切りました。
~ひとりの美容師の想い~
写真のキャプションを入力します。
ビューティ・アトリエの名前の由来は、田中千鶴社長がパリで研修中に、美と夢を追求するアーティストやその卵たちが集う工房(アトリエ)に感銘を受け、"ビューティ・アトリエ"と命名。また、どのサロンに行っても同じ技術や接客が受けられるよう独自のスタッフ教育システムも取り入れ、今や県内最大のネットワークを誇るビューティグループとして成長してきました。
各サロンとも、ライフスタイルに合わせたコンセプトを基に展開していますが、創業時からの「美しい自分を発見して頂きたい」という気持ちと、お客様と感動を共にしたいという理念は、各サロン、全スタッフの共通の考えであり、次世代へ向けても変わることのない目標です。


TOP