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ビューティ・アトリエの歴史は、東京オリンピックを翌年に控え、全国的に高度成長期のスタートを迎えた昭和38年、創業者・田中千鶴社長(現会長)が宇都宮市で1件の美容室「ビューティ・マリモ」をオープンしたことから始まります。
日頃よりヘアスタイルやファッションを通して人に潤いと夢を与えていきたいと願う田中千鶴社長の思いと情熱は、当時急速に芽生え始めたオシャレや美に対する意識を広く刺激し、お客様を通して、徐々に受け入れられてきました。
その後、できるだけ多くの人に、最高の技術やスタイルを提案したいとの思いから多店舗展開の必要性を感じ、昭和42年に総美有限会社としてのスタートを切りました。
「ビューティアトリエ バンバビル店」を宇都宮市星ヶ丘に移転
「美容室ブローアップ」としてオープン
長崎屋のオープンと同時にテナントとして
「ビューティアトリエ 長崎屋店」オープン
「ビューティアトリエ 丸井店」を改装し
「アトリエ テンハーフ」に改名・オープン
「ビューティアトリエ オリオン通り店」を宇都宮市下栗町に移転
ヘアスタジオL&M「アトリエ22」オープン